K10D再退院DA★16-50mm、再入院

2008年03月21日

こういう場合、どうしたらいいか悩む。

 退院したK10DとDA★16-50mm、これからは実力を発揮させてやるぞ!と思いつついじくりまわしていたら…、DA★16-50mmの内部のレンズに傷(あるいはホコリ?)を発見 orz。以前にはこんなもの無かったはずなので、調整の際に着いたか混入したものだろう。
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 うーむ、こういう場合、どうしたらいいのだろう。おそらく画質にあきらかにわかるような影響はないと思う。理性ではそう判断している。ただ、率直に言って気分良いものではない。気になる。
 細かいことにケチをつけるような神経質なユーザーでありたくない気持ちも強い。しかし、このような「ひっかかり」って実はけっこうなストレスなのだ。実際に撮れる画像への影響の有無ではなく、気持ちよく撮影することを阻害する要因としてはなかなかガマンしがたい。かなり気持ちよくないが、クレームをつけて修理に出すことにしよう…。はあ。
 K10Dの前ピンもそうだが、修理精度が高ければこんな余計なストレスを抱えなくて済むのに。

 と言いつつ、今の僕のK10Dにはこんなレンズが着いていたりして。なんだかんだ言って、PENTAXにとって僕はいいユーザーなんじゃないかな?
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at 23:39│Comments(0) Lens 

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